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<title>IT so easy !! 時空社長の日記</title>
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<description>趣味：営業、ストレス発散法：営業！という、筋金入りの営業好き！
『業務統合システム【Jicoo Force for Business】』開発会社社長が贈る、超アンダー且つ直球勝負のＩＴ持論。（注：パソコンは苦手です）
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 <title>IT so easy !! 時空社長の日記</title>
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<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1219210.html">
<title>インビクタス 負けざる者たち</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1219210.html</link>
<description>クリントイーストウッド監督の最新作、インビクタス 負けざる者たち　を見てきました。

ラグビーをやっていた者としては、１９９５年のワールドカップをテレビで見ていたし、映像も曖昧な記憶に残っている。

しかし、この映画を見てから、その背景にこんなドラマがあったこ...</description>
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<dc:date>2010-02-08T09:51:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>読書・映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/n2ublog-00043/imgs/4/3/43e6fb8c.jpg" width="180" height="261" border="0" alt="book" hspace="5" class="pict" align="left"  />クリントイーストウッド監督の最新作、<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/invictus/">インビクタス 負けざる者たち</a>　を見てきました。<br>
<br>
ラグビーをやっていた者としては、１９９５年のワールドカップをテレビで見ていたし、映像も曖昧な記憶に残っている。<br>
<br>
しかし、この映画を見てから、その背景にこんなドラマがあったことを初めて知った。<br>
もちろん、アパルトヘイトは知っていたし、黒人の過酷な生活はニュースなどで知っていた。<br>
<br>
だが、当時の断片的情報からマンデラ大統領のワールドカップ優勝へかける意気込みなどが伝わってくるはずもない。<br>
<br>
そう言う意味ではニュースよりもこちらの映画の方がドキュメントである。<br>
どんな脚本家もこんなドラマを描くことはできないのでは？<br>
これが実話なのだから、人生と言うのは実に興味深いと思うのです。<br>
<br>
<b>我が運命を決めるのは我なり 我が魂を制するのは我なり</b><br>
<br>
２７年間投獄され、それでも白人を許す心の深淵はこの言葉に象徴されている。<br>
<br>
投獄中に読んだ英国の詩人ウィリアム・アーネスト・ヘンリーの詩。<br>
<br>
　インビクタス<br>
<br>
  私を覆う漆黒の闇　鉄格子にひそむ奈落の闇<br>
　私はあらゆる神に感謝する　我が魂が征服されぬことを<br>
<br>
　無惨な状況においてさえ　私はひるみも叫びもしなかった<br>
　運命に打ちのめされ　血を流しても決して屈服しない<br>
<br>
　激しい怒りと涙の彼方に　恐ろしい死が浮かび上がる<br>
　だが長きにわたる脅しを受けてなお　私は何ひとつ恐れはしない<br>
<br>
　門がいかに狭かろうと　いかなる罰に苦しめられようと<br>
　私が我が運命の支配者　私が魂の指揮官<br>
<br>
サッカーのワールドカップイヤーにこの映画が上映されたのも南アフリカにとっては良かったと思う。<br>
まだまだ、治安が安定せず犯罪も多いとのことだが、アフリカ諸国の希望になって欲しいものである。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2478243&name=n2ublog-00043&pid=1219210" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1206882.html">
<title>出来る営業マンは相手に取捨選択させる。</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1206882.html</link>
<description>営業に限らず、仕事が出来る人の共通点がある。

それは上司やお客様に業務上の話や製品の提案をするときは、必ず３つくらいの案を出し、それぞれに長所・短所を明確にして案内する。

提案された方は取捨選択するだけでよいので非常に楽である。

昨日もある取引先の依頼で...</description>
<dc:creator>n2ublog-00043</dc:creator>
<dc:date>2010-02-03T11:36:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[営業に限らず、仕事が出来る人の共通点がある。<br>
<br>
それは上司やお客様に業務上の話や製品の提案をするときは、必ず３つくらいの案を出し、それぞれに長所・短所を明確にして案内する。<br>
<br>
提案された方は取捨選択するだけでよいので非常に楽である。<br>
<br>
昨日もある取引先の依頼で「お客様の声」のインタビューを受けた。<br>
<br>
大体、こんな回答。<br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
担当営業マンが優秀でした。それが一番です。<br>
<br>
私は営業研修の講師をしていますから、営業マンの姿勢を見る癖がついています。<br>
<br>
担当営業マンは常に複数の選択肢を用意し、私は「取捨選択」し要望を伝えれば良いだけでした。<br>
<br>
こちらの会社では当たり前なのかもしれませんが、的外れな選択肢を用意しないように、弊社のことを事前に調べていた結果だと思います。<br>
<br>
徐々に希望に近い提案に絞られ、実際に良い提案に落ち着きました。<br>
<br>
その後、外部交渉なども事前に予測値を出してくれたので、予算オーバーにならずに済み、そこでも、条件について「このくらい」と提示すれば、交渉は任せて安心だったのです。<br>
<br>
バーチャルとリアルの融合が出来ていて、ネットから商談までのビジネスモデルがしっかりしていると感じました。<br>
<br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
なんの会社かは出版物が出てからご紹介します。<br>
<br>
こう言う社員教育をして、こんな営業マンがいる会社なら伸びて当たり前だと思うのです。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2478243&name=n2ublog-00043&pid=1206882" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1204740.html">
<title>華麗に変身！メークでコレだけ変わる！</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1204740.html</link>
<description>人は見た目が９割 というのをアメーバブログを先日書きましたが、写真の見た目も重要です。

アメーバピグとかのアバターをブログのプロフィール画像にしている方もいますが、出来れば写真の方が良い。

しかも、女性ならなおさらです！

アクセスアップするのに「武器」を使...</description>
<dc:creator>n2ublog-00043</dc:creator>
<dc:date>2010-01-31T07:44:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>IT so easy !!</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人は見た目が９割 というのをアメーバブログを先日書きましたが、写真の見た目も重要です。<br>
<br>
アメーバピグとかのアバターをブログのプロフィール画像にしている方もいますが、出来れば写真の方が良い。<br>
<br>
しかも、女性ならなおさらです！<br>
<br>
アクセスアップするのに「武器」を使わない手はないと思うのです。<br>
綺麗な写真を見ただけで、アクセスしてしまうのは男の人情ってものです。<br>
<br>
そう言う意味では「れいれいさん」 なんて、相当初期段階で読者登録しに行きましたからねぇ（＾＾；<br>
<br>
美しいというのは得なことだと思います。<br>
<br>
さて、「そんなに自信が無い」って方もいると思います。<br>
<br>
<a href="http://www.takumi-jun.com/makeup/index.html#henshin ">が、このサイトを見てください！！</a><br>
少し表示までに時間がかかりますが、使用前・使用後の違いの驚くはずです！<br>
<br>
ブログってのは現実の自分とは違う。「得意な一部をデフォルメ」して表現したりするもの。<br>
メークアップでこれだけ変わるなら、「自分もやってみようかな？」って思います。<br>
<br>
ちなみに、これ船井総研のJinちゃんに教えてもらいました。<br>
<br>
<a href="http://ameblo.jp/nice-going-jin/entry-10445191059.html">プロフィール写真を撮ってきました！← クリック</a><br>
<br>
うーむ、変身している。。。<br>
<br>
<br>
コレはお勧めです。いやぁー、驚きです（＾＾）<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2478243&name=n2ublog-00043&pid=1204740" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1200718.html">
<title>ブラス９店目は「世界の豊田」</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1200718.html</link>
<description>名古屋の結婚式場の「殿」がついに９店目は「世界の豊田」に出した。

アージェント・パルム。若い東支配人がメンバーを率いる。

豊田市駅から徒歩５分の好立地。
今までにないアダルトな内外装で新境地を見たような気がした。

毎度お馴染みなのだが、ブラスのレセプション...</description>
<dc:creator>n2ublog-00043</dc:creator>
<dc:date>2010-01-26T07:59:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>交遊録</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/n2ublog-00043/imgs/d/f/dff96ea0.jpg" width="240" height="345" border="0" alt="NEC_0495" hspace="5" class="pict" align="left"  />名古屋の結婚式場の「殿」がついに９店目は「世界の豊田」に出した。<br>
<br>
<a href="http://www.argent-parme.net/">アージェント・パルム。</a>若い東支配人がメンバーを率いる。<br>
<br>
豊田市駅から徒歩５分の好立地。<br>
今までにないアダルトな内外装で新境地を見たような気がした。<br>
<br>
毎度お馴染みなのだが、ブラスのレセプションは<b>オープニング</b>を見なければ始まらない。(･∀･)<br>
「殿」こと河合社長がビデオ演出で登場し、毎回笑わせてくれるのだ。<br>
<br>
今回は「恋のから騒ぎ」をもじって「恋のぶら騒ぎ」ってパロディ。<br>
さんまに扮した河合社長が女子社員相手に突っ込みまくる。<br>
<br>
ネタは「○○攻撃」とやや下ネタだったので、会場では引いていた人もいたが、私は大爆笑してしまった。（＾＾）<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/n2ublog-00043/imgs/b/d/bd830392.jpg" width="240" height="345" border="0" alt="NEC_0499" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
レセプションではブロードウェイを意識した演出でキャッツに扮装した踊りなどが披露されて、いつものお祭り騒ぎが繰り広げられた。<img src="http://image.blog.livedoor.jp/n2ublog-00043/imgs/0/0/00e520b7.jpg" width="240" height="345" border="0" alt="NEC_0508" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
もちろん出たがりの河合社長は再三登場した。個人的には「もっと出ろ！」なのだが、スタッフからセーブされてるみたい（笑）<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/n2ublog-00043/imgs/0/1/0129d092.jpg" width="240" height="345" border="0" alt="NEC_0505" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
会場をゆっくり見たのはレセプションを抜け出してのほんの１０分くらい。<br>
でも、チャペルも待合室も今までにないゴージャスな雰囲気。<br>
<br>
ココで結婚式をあげるカップルは幸せだろうなぁ。と思った次第です。<br>
<br>
<br>
<br>
次は１０店目が鈴鹿に決まっており、初の女性支配人が着任するそうです。<br>
これまたド派手になることを期待しております。ありがとうねぇ！！
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2478243&name=n2ublog-00043&pid=1200718" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1200401.html">
<title>ステップアップ営業法　　二種類 の 意思決定</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1200401.html</link>
<description>世の中に達成できない目標はない。



以下、津上 健一 氏 の著書、
今すぐ捨てたいビジネスの常識30―だからあなたは独立できない から引用。

「経営行動」を著したノーベル賞受賞の経済学者・ハーバード・A・サイモンは、
人間の意思決定は２種類あると述べています。

第...</description>
<dc:creator>n2ublog-00043</dc:creator>
<dc:date>2010-01-25T18:45:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世の中に達成できない目標はない。<br>
<br>
<br>
<br>
以下、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?%5Fencoding=UTF8&search-type=ss&index=books-jp&field-author=%E6%B4%A5%E4%B8%8A%20%E5%81%A5%E4%B8%80">津上 健一 氏</a> の著書、<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344996917?ie=UTF8&tag=jicoo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4344996917">今すぐ捨てたいビジネスの常識30―だからあなたは独立できない</a> から引用。<br>
<br>
「経営行動」を著したノーベル賞受賞の経済学者・ハーバード・A・サイモンは、<br>
人間の意思決定は２種類あると述べています。<br>
<br>
第一の意思決定は歯を磨いたり、顔を洗ったりする<br>
「習慣における意思決定」です。<br>
<br>
それはノウハウが確立されており、<br>
自ら試行錯誤をする必要がないために無意識で決定し、<br>
行動することが出来ます。<br>
<br>
第二の意思決定は、問題解決です。<br>
問題解決における意思決定というのは、成功に至るノウハウがまったくない<br>
手探りの状態で解決方法を考えなければなりません。<br>
<br>
そのときに私たち人間は、次の３つの思考プロセスを経るとサイモンは言います。<br>
<br>
<b>１、目標の設定<br>
２、目標と現状の差異の発見<br>
３、その差異を埋めるための手段選定<br>
</b><br>
そして最も合理的な意思決定と言うのは、<br>
目標を達成するための最適な手段をより多く見出すことなのです。<br>
<br>
<br>
そのためには、手段発見のための問題意識を持つことと、<br>
問題解決のための情報収集能力を発揮することとが問題解決の鍵を握るのです。<br>
<br>
続き
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2478243&name=n2ublog-00043&pid=1200401" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1198571.html">
<title>ステップアップ営業法　基本3原則 を 数稽古。</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1198571.html</link>
<description>私は売れない営業マンなど、本来いないと思っている。

関連ブログ

★売れない営業マンなど本来いない

営業マンによって、売れるパターンはマチマチなのだが、
自分に合わない営業手法を押し付けられたり、
間違って覚えたりすると成果があがらない。


私自身は自他共に認...</description>
<dc:creator>n2ublog-00043</dc:creator>
<dc:date>2010-01-22T13:51:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は売れない営業マンなど、本来いないと思っている。<br>
<br>
関連ブログ<br>
<br>
<a href="http://blog.jicoo.com/archives/994725.html">★売れない営業マンなど本来いない</a><br>
<br>
営業マンによって、売れるパターンはマチマチなのだが、<br>
自分に合わない営業手法を押し付けられたり、<br>
間違って覚えたりすると成果があがらない。<br>
<br>
<br>
私自身は自他共に認める狩猟民族であるが、<br>
農耕民族を否定するつもりはまったくない。<br>
<br>
<br>
農耕民族のやり方も取り入れて行かなければ！！<br>
海の幸も山の幸も穀物も食べたいでしょ？<br>
<br>
<br>
これには賛否があるかもしれないけど、<br>
あくまで「次元流」という流派の言うことなので、<br>
他人に押し付けるつもりは無い。<br>
<br>
<br>
両方取り入れるにしても、営業には基本ってものがある。<br>
<br>
<br>
基本と言うと、身だしなみや話法、<br>
コミュニケーションなどのテクニカルなことを指したりするが、<br>
<br>
<br>
私の言う基本とは、<br>
<br>
<br>
<b>ビジネスとは？<br>
お客様は誰に心を開くのか？<br>
決め手は何か？</b><br>
<br>
<br>
この答えを３原則とし、実践し、行動を変える！<br>
<br>
<br>
誰の為に何をするのが営業マンなのか？<br>
それを知らずして、営業テクニックを教えても<br>
本当の意味での営業力が身につくことは無い。<br>
<br>
<br>
一緒にステップアップして行きましょう。<br>
<br>
関連ブログ<br>
<br>
<a href="http://blog.jicoo.com/archives/1169059.html">★ステップアップ営業法　ビジネスとは問題解決</a><br>
<br>
最初から読む<br>
<br>
<a href="http://blog.jicoo.com/archives/1169054.html">★ステップアップ営業法　プロローグ</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2478243&name=n2ublog-00043&pid=1198571" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1195957.html">
<title>小林繁・江川卓　男たちの邂逅</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1195957.html</link>
<description>

小林繁氏が亡くなった。

運命の一日。江川卓との電撃トレード。

以来、宿命のライバルとなり、マスコミにもそのように扱われ続けた。

江川は「小林さんの成績を下回るわけには行かない」との思いで頑張った。
小林も「江川には負けられない」とプライドをかけて巨人戦に...</description>
<dc:creator>n2ublog-00043</dc:creator>
<dc:date>2010-01-18T00:32:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xRN080ew1Ms&feature=youtube_gdata"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/xRN080ew1Ms&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
小林繁氏が亡くなった。<br>
<br>
運命の一日。江川卓との電撃トレード。<br>
<br>
以来、宿命のライバルとなり、マスコミにもそのように扱われ続けた。<br>
<br>
江川は「小林さんの成績を下回るわけには行かない」との思いで頑張った。<br>
小林も「江川には負けられない」とプライドをかけて巨人戦に挑んだ。<br>
<br>
２０数年の時を経て、清酒メーカーのCMに出たのは２００７年のこと。<br>
<br>
江川が深々と頭を下げ、謝罪をしたときには「もう風化してるよ」や「謝ることないじゃん」「お互い辛かったな」と温かい言葉をかけた。<br>
<br>
このシーンは小林繁が圧巻であった。<br>
<br>
邂逅と言うのは、辛い思いをした方が「許す」ことをしない限り成り立たない。<br>
<br>
男を上げた！と言うのは、こう言うときに使う言葉だろう。<br>
<br>
一方の江川もわだかまりが取れ、スッキリとした表情が印象深かった。<br>
<br>
逝去の報にふれ、江川は「お互い辛かったな」と言って頂けたのが一番印象に残った。と語っている。<br>
<br>
惜しい人を亡くした。ご冥福をお祈り申し上げます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2478243&name=n2ublog-00043&pid=1195957" width="1" height="1" />
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1195855.html">
<title>アデランスは誰でしょう？キャンペーン</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1195855.html</link>
<description>


アデランスは誰でしょう　キャンペーン。

昨日の懇親会でいったい誰がアデランスなのか？って話題になった。

新庄　剛志、東　幹久、ぐっさんが妙な歩き方で出てくるやつ。

これを当てると１０００万らしいが、あたった人で頭割りするのなら、たいした額にはならないの...</description>
<dc:creator>n2ublog-00043</dc:creator>
<dc:date>2010-01-17T21:50:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/n2ublog-00043/imgs/e/4/e4e88327.jpg" width="800" height="511" border="0" alt="アデランス" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<a href="http://www.aderans.co.jp/mens/index.html">アデランスは誰でしょう　キャンペーン。</a><br>
<br>
昨日の懇親会でいったい誰がアデランスなのか？って話題になった。<br>
<br>
新庄　剛志、東　幹久、ぐっさんが妙な歩き方で出てくるやつ。<br>
<br>
これを当てると１０００万らしいが、あたった人で頭割りするのなら、たいした額にはならないのでは？<br>
<br>
とかって話題になったが、私的に正解は「全員」ではないだろうか？<br>
<br>
写真を見ると新庄が怪しいが、東も盛ってるような気がする。<br>
<br>
で、ぐっさんが無しかもしれないが、逆手にとって「ぐっさん」！って言うのがオチかな？とも思ったが、結局は全員がアデランス！っていうのが、CM出した側の術中の策ではないか？<br>
<br>
深読みしてみたが、どうでしょう？？？
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2478243&name=n2ublog-00043&pid=1195855" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1184707.html">
<title>ステップアップ営業法　教え、教えられる。先生ポジション！</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1184707.html</link>
<description>前に営業マンは「お客様の先生にならなければならない 」と書きましたが、
一方、「お客様に先生になってもらう｣のも重要なポイントです。

B2Bの営業の場合は、
最終決裁者の社長に承認頂けないと受注できない場合が多い。

そこで経営者の特性を良く知ることは
B2Bの営業で...</description>
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<dc:date>2010-01-12T00:02:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前に営業マンは「お客様の先生にならなければならない 」と書きましたが、<br>
一方、「お客様に先生になってもらう｣のも重要なポイントです。<br>
<br>
B2Bの営業の場合は、<br>
最終決裁者の社長に承認頂けないと受注できない場合が多い。<br>
<br>
そこで経営者の特性を良く知ることは<br>
B2Bの営業では大切なことです。<br>
<br>
経営者の特性として、<br>
勉強家で読書家、知識を得るために<br>
多くの人的ネットワークを持っています。<br>
<br>
そのためにJC・商工会・法人会・ロータリー・ライオンズ・EOなどの<br>
諸団体に加入していることがほとんどです。<br>
<br>
つまり、「教えられたがり」が多い。<br>
<br>
全てのことを自分で自学自習していては経営のスピードが遅くなる。<br>
それで、コンサルタントやスペシャリストの意見を聞いて学ぶのです。<br>
<br>
一方、経営者と言うのはインプットが多い分、<br>
アウトプットする機会を求めている事実もあります。<br>
<br>
社員への研修であり、後輩への指導であり、<br>
業者さんへの説教である(笑)<br>
<br>
その顕著な姿が出版ですね。<br>
<br>
私のところにも出版依頼が舞い込みますが、 <br>
まぁ、社長のことを良く分析している。（＾＾；<br>
自己愛性障害とも言われる、「自分大好き」な特性を絶妙についてきます。<br>
<br>
企業がある程度な規模になると、<br>
後身を育てたり、人に教えたりすることで<br>
自己表現したくなるのも頷けます。（私はまだまだなので断りました）<br>
<br>
インプットとアウトプットはセットです。<br>
食べなきゃウンコは出ない(爆)<br>
<br>
ということで、勉強家の社長は「教えたがり」の特性があることを知っておきましょう。<br>
<br>
教えられたがり！で、教えたがり！<br>
<br>
先生になるタイミングと先生になってもらうタイミング。<br>
これを絶妙にコントロールするのが売れる営業マンの秘訣なのです。 <br>

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<item rdf:about="http://blog.jicoo.com/archives/1184704.html">
<title>ステップアップ営業法　お客様に○○になってもらう。</title>
<link>http://blog.jicoo.com/archives/1184704.html</link>
<description>ビジネスを通して、お客様の興味と自分の興味（サービス導入)
を合わせるのが営業コミュニケーションの最初の一歩です。

コミュニケーションが取れないのは、AIDMAでいう、
A（注目)　I（興味）の営業設計が出来ていないこともありますね。

何に注目してもらい、お客様の興...</description>
<dc:creator>n2ublog-00043</dc:creator>
<dc:date>2010-01-11T00:02:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>営業</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ビジネスを通して、お客様の興味と自分の興味（サービス導入)<br>
を合わせるのが営業コミュニケーションの最初の一歩です。<br>
<br>
コミュニケーションが取れないのは、AIDMAでいう、<br>
A（注目)　I（興味）の営業設計が出来ていないこともありますね。<br>
<br>
何に注目してもらい、お客様の興味をどうやって引き出すか？<br>
ここの出だしをキチンと考えて、営業に出ましょう。<br>
<br>
もうひとつ、お客様とコミュニケーションを取る秘訣があります。<br>
<br>
<b>それは、お客様に「先生｣になってもらうのです。</b><br>
<br>
例えば「営業｣一筋で業績を伸ばしている社長がいるとすれば、<br>
<br>
「営業の勉強をしている最中です。どのようにして営業し、<br>
　業績を伸ばしたのか、教えてください｣<br>
<br>
とインタビューさせて貰うのです。<br>
<br>
このときに決して「売る」行為をしないこと！！<br>
あくまでインタビューです。<br>
<br>
「私はこのような製品の営業をしているのですが。<br>
　どういう対象に営業すればうまく行くでしょうか？」<br>
<br>
くらいは言ってもイイですけどね。<br>
<br>
「どんな製品？」と聞いてもらえれば、御の字。<br>
<br>
あまり、高望みをせずに、「自分が何をしている営業マン」かを<br>
認知されることにゴールをおきましょう。<br>
<br>
人は知る者に尽くす。 <br>
<br>
自分に興味を抱いて欲しければ、まずはお客様を興味深く観察し、<br>
知る努力を続けることがコミュニケーション以前に必要なことなのです<br>

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